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パソコン教室

前回は、プログラミングの基礎を復習しました。
その中でも簡単なはずなのに作れなかった「円を書こう」を取り上げます
中学か高校の数学で、半径5、中心点(5,5)の円を書く式は
x=5×cosθ+5
y=5×sinθ+5
です。これを、パソコンに読み取らせるには
x=5*Mathcosθ+5;
y=5*Mathsinθ+5;
この円を100個の点で書くとすると

function circle(){
for(i=0;i<100;i++){
t=i*2*PI/99;
x=5*Math.cos(t)+5;
y=5*Math.sin(t)+5;
sen[i].style.left=wx(x,500);
sen[i].style.top=wy(y,300);
}
}
circle();

その前に、1つの点の画像を用意しなくてはいけない

sen=[];
for(i=0;i<100;i++){
document.write(
<img id="img_id'+i+'" src="img/point6.gif" width="2" height="2">');
sen[i]=document.getElementById('img_id'+i);
sen[i].style.position="absolute";
}

この時点で意味不明の方はごめんなさい。
興味のある方のみ読み進んでください。

PIは180度、wx.wyはワールド座標をスクリーン座標に読みと取るkiban.jsファィルが同位に必要
今回は必要部分を貼り付けます


// 定数,配列を定義する領域---------------------------
var PI=Math.PI; //円周率
var ratio=25;//ワルドー座標をスクリーン座標に変換する割合
var lay=0;//画像の表示数
// ワールド座標をスクリーン座標に変換----------------
function wx(x,z){
return z+x*ratio;
}
// ワールド座標をスクリーン座標に変換----------------
function wy(y,z){
return z-y*ratio;
}

これらを

<script type="text/javascript"></script>


の中に入れる。
以上です、体調不良で参加できなかった方に送ります
参考になれば幸いです

コメント

No title

基本に戻るのですね。
ありがとうございます。
参考になります。
Secre

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こんなに動けたらいいな・・・・
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